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■新製品
■2026年11月〜2026年12月頃 発売予定
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【商品紹介】マイクロエースの完成品Nゲージ車両、名鉄3400系 スカーレット 連結改造後 4両セットです。
A1055(2012年8月出荷)を基にしたバリエーション製品1984年の連結改造後〜1988年に廃車されるまでの姿サ2451は他車と異なる台車を再現先頭車と中間車で異なるベンチレーターを作り分けアーノルドカプラー付連結用スカートを追加作成。
2編成連結した8両編成が再現可能
※製品出荷時はダミーカプラー付スカート部品を装着済です
※走行性能確保のため側面のスカートの欠き取りは実車よりも大きくアレンジしています。
※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります
【商品編成】[ 3401(M) ] + [ 2451 ] + [ 3451 ] + [2401 ]
【実車紹介】愛知電気鉄道と名岐鉄道の合併により誕生した名古屋鉄道では、1937年に初の新型車として3400系を東部線(神宮前ー豊橋)向けに投入しました。
当時流行していた流線形のデザイン、前面下部から側面床下機器全体を覆うスカート、濃淡グリーンの塗装などが特徴で、ファンからは「いもむし」と呼ばれ親しまれました。
2両編成で製造されましたが1950年と1953年に中間車が増備され最終的に4両編成になり引き続き名古屋本線で活躍しました。
1967年には重整備(更新工事)が行われ、前面窓の連続窓風曲面ガラス化、側面窓枠のアルミ化などが行われました。
車体塗色は何度か変更されており、「濃淡グリーン」(1937年〜)→「キャンディピンクとマルーンのツートン」(1953年頃〜)→「ストロークリームにスカーレットの帯」(1968年頃〜)→「スカーレット単色」(1976年頃〜)となりました。
1984年には連結化改造が行われ、AL車(3900系・7300系等)と併結できるようになり、前面スカートにジャンパ栓などが追加されました。
1988年、後継車に置き換えられ(初代)3401編成は廃車となりました。
【商品仕様】スケール:Nスケール(1/150スケール・9 ゲージ)商品形態:塗装済完成品車体の材質:ABS樹脂製モーター:ありライト:ヘッドライト、テールライト点灯付属品:シール・アーノルドカプラー付連結用スカート
【別売りオプション】室内灯:幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)カプラー:対応なし鉄道模型>Nゲージ(国内型車両完成品)>私鉄(中部地方)>名古屋鉄道・名鉄
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